マラサダはポルトガルの移住民文化。
小麦粉を油で揚げて、砂糖をつけたもの。
ジャンクフードのシンボルみたいなもの。食べすぎはよくない。
少し前にマラサダをTEXで買って帰ったら、だれも要らないって言った。それで、マラサダ5個あったのを、1個羊にやったら喜んで食べた。鶏もよろこんで食べた。
動物みたいにシンプルな頭の構造になってると、考えないで食べるらしい。おいしいものは食べる?
でも、自然栽培で話にあったように、自分の糞の落ちたところは草の色も濃いくなるで、硝酸態窒素が多くて有害になるそうです。だから羊もそこの色の濃い草は食べません。 動物はInstinctで知っているらしいです。
でもInstinctでマラサダとか、ジャンクフードは食べるのでしょうか。
自然生(じねんせい)とは自然栽培のような自然環境と他の作物の生態を利用して、農作物を栽培する考え方です。昔から茶園にはコンニャクを栽培していました。効率よりも、自然の質や味を考えて、収量よりも、自然との関わり。いろいろ亜熱帯気候で農業のこと勉強実践しています。
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